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無我夢中
人が死の直前に最も後悔することは「もっと他人の目を気にせずに自分らしく好きに生きれば良かった」

圧倒的に、これらしい

なぜ、死の直前までこのことに気づかない?!気づけないのか?!

いま、他人の目を気にせずに生きることが、自分の死よりも怖いのか?!

昨今の誹謗中傷雨霰、本当に生きにくい世の中になったものだが、この時代を選んで生まれてきたのも、これまた、自分なのである

皆さん!頼む!

もっと、自分らしく!自分は自分!どうか人の目よりも「自分の素直で正直な目」を、忘れないで、生きてください

僕は自分自身もそうしていますし、家族や子供達、かかわる仲間たちにもこれまでそうやって教え教わり、生きてきました

出る杭は打たれる

もちろんです!これまでの人生打たれまくって来ましたよ!笑

けど、このまえイチロー先生も言っておりましたが、同感共感です

「出すぎれば良いんです」
そしたら、まわりはもう、怖くなって打って来ませんから!

とにかくです

他人の目なんか気にしてる時間ほど、人生に無駄な時間はないのです、それほど人生とは、長くはないのですよ

ガキの頃を、どうか思い出してください

他人の目など気にせずに、ただただ目を輝かせて、過去も未来も考えず、いまこの瞬間を、無我夢中で心躍らせていた、あの頃

あなたにも、必ずあったはずです

それです

大人だから?!

そんなもん!知ったこっちゃ〜ありません!笑

現実?!守るべきものが出来たから?!

知らない!知らない!笑

勝手に嫁子供のせいにしちゃ〜、嫁子供がいい迷惑です!笑





死ぬ直前に、決して言わないように!





自分を信じて、どうか、自分らしく!

生きて生きて、生かされてください!☆☆☆☆☆





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 17:55
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スピード
人を助けるために一番大切なこと

想いや願いは当然なことなのだが

それよりも最も大切なことは

「スピード」

今更ながらこれなんだと気付いた





「信頼とレスポンスのスピードは比例する」





そして残念ながらその逆が、今の日本なのであれば

各々の出来ることのスピードを上げるしかない





あ〜だこ〜だと悩みながらの「心臓マッサージ」はして欲しくない





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 18:41
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「恐怖への洗脳」を得意とする、日本メディアとSNS

昨日も今日もお客様と内装決めの、大切なお打ち合わせが連日続く

打ち合わせをしていて分かる感じることだが
とにかくコロナへの恐怖よりも、どんどん自分たちのメンタル面が崩壊していくことに
恐怖をいだかれている
(もちろん会社の打ち合わせ室は室内除菌できる加湿器や、換気対策、
打ち合わせ時間を決めてのミーティングをしている)
そんななか、いろいろ、思います
思うわけです
確かにコロナウイルスは脅威であり恐怖にしかないのですが、
それによってメディアやSNSを常に見て「洗脳」されていくことのほうが
よほど恐怖なのだと、感じるわけです
お客様たち内装打ち合わせや、世間話、なかには人生相談や、たわいもない会話をしていくうえで
皆さん、最後には声をそろえて「今日は会えてよかったです!元気!もらいました!
やっぱり人と会わないとダメですね!」と、笑顔になっていく
そんな姿、状況を見ていると、当然、密はダメ出し不必要な外出もダメ
当然自分も実行しているし、守ってはいるが
オンラインや自宅待機での仕事などが進むなかで、
コロナの終息とやらがもし見えてきたとしても
「すべてが人と会わずして事がすむ」
そんな時代だけはやってこないでほしい
そう切に願い感じるわけです
人には、人と会い、人と接し、人と触れ合い、お互いに感じ合えること
多々、あります
決していまの自粛を否定している訳ではないことだけは
ご理解ください
ただ、人は、人から元気をもらい、励まされ、生きていますし
生きている価値を、見出して、明日を生んでいます
これは「オンライン」で、画面の向こう側に相手の顔が見えたとしても
伝わらない「感情感覚」です
とにかく、いまは辛抱、辛抱の時期ですが
メンタル崩壊して心の病になるくらいなら、
どうか、まわりの人間に、その弱さは、弱さじゃない
見せて聞いてもらってください
そういうひとが、もし、いまは誰もいない
そんなかたがいるのであれば
僕に電話をください
建築うんぬん関係なしにして
僕のできるかぎりで
全力で励まします
それが僕であり
僕の建築という枠を囲んでいる
大きな枠でもあり
いま
自分の出来ることでもあります
最後に
今日、弱ってたお客様たちが
満面の笑顔で、先ほど帰宅されました
僕はそれだけで、充分に気持ちが満たされ
幸せです
なにを書いているのかよく分からなくなってきたので・・・笑
この辺にしておきます!笑
今日、自分と対話・会話してくれたすべてのみんなへ
「ありがとう」
NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 20:16
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「日本を建てなおしたい」

何組ものお客様がこの状況でも「全然私たちは良いので内覧会をやっていただいても良いですよ!」と、言って下さる。

 

 

「年内完成の助成金や控除金のことは気にしないで完成時期も気にしないでくださいね!私たちは大丈夫ですから!」
と、僕たちや会社のこと、社員や職人たちの身体のことまで心から気にしてくださる。
今後の内覧会の在り方や完成時期のことはおいておいても、このように自分たちよりも会社のことを
心から心配してくださる多くのお客様に心から感謝だし、同時に、本当に嬉しく思い、涙が出る。
そんななかで、噂話ではなく、石川県・富山県のコロナ感染し、なんとか病気を乗り越えて家に帰って来られた方、
そんな方たちを家族ごと、追い詰め、追い込み、まるで犯罪者扱いをし、ほぼ夜逃げ同然に引っ越しさせた
非人道的なクソバカ野郎たちが、いる。その子供たちはイジメにあい学校にも行けない状態に追い込まれ
転校させられ、当人は会社も辞表を提出させられた。
なぜだ?!なんでだ?!なんなんだ?!おまえらは、なにさまだ?????
絶対に、許せない行為だし、僕は、許さない・・・
明日は、我が身、本当に、明日は我が身なんだって!
自分に、自分たちに、家族に、我が子におきかえて考えてみなって・・・
なんで、そんなことも理解できない、世の中になった
豊かさが、人の心を奪う
ならば豊かさなんか、くそくらえ!捨ててしまえ
豊かになればなるほど、感謝しろ
と、・・・、心から叫びたい
今回でよくわかった、分かりたくもないが、よく分かった
「コロナなんかより人間が一番こえーよ!」
頼む!
頼むから!
目の前の相手を、どんなやつでも
「自分だと思って接してくれ」
自分だけが、自分たちだけがよければ、それでいい
その考えが、今の日本を破壊してんだよ
気付いてくれ
そのことを、コロナで亡くなった方たちのためにも
響いてくれ
そしたら、今回のコロナは、大きな大きな意味のある歴史となって
日本の、そしてこれからの子供たちの未来は、明るいよ
僕たちは家を建てることが、仕事です
それと同時に、家を建て、そして
「日本を建てなおしたい」
NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 19:27
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「今こそ、気づけ」
 水を飲めることに「ありがとう」

  息ができることに「ありがとう」

  食事できることに「ありがとう」

  仕事があることに「ありがとう」

  家族がいることに「ありがとう」

  友達がいることに「ありがとう」

  話ができることに「ありがとう」

  歩けることに「ありがとう」

  病気でないことに「ありがとう」

  生きていることに「ありがとう」





まだまだ沢山の「ありがとう」はあるけれど、人生、こんなふうに気づけたなら

人として生まれてきたことを、なし得たも同然だ





いま、生かされている命に「ありがとう」☆☆☆☆☆





「今こそ、気づけ」





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 17:24
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今、あなたに出来ることは?
知恵のあるやつは、知恵を流せ

金のあるやつは、金を流せ

元気のあるやつは、元気を流せ

とにかく

相手を守って、自分も守れ

自分だけは、うちだけは、日本だけは

今すぐその考えは、捨て去って

残念ながら

「ウィルスは、人を選びません」




今、あなたに出来ることは?





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 17:56
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試練ととるか、災難ととるか
豊かさと平和は、

臆病者をつくる。

苦難こそ強さの母だ。

- シェイクスピア -




NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 18:44
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最期まで武士道を貫いたカイロ医でした
僕が通っていたカイロの先生が、亡くなった

先月の末ごろに診療所の前を通ったら、シャッターが閉められ、雪が少し積もった先生の車が前にポツンととまっており…

「嫌な気」がしたので、携帯と診療所に電話をしたものの繋がらず…

それから気になってはいたものの「きっといつもの出張だろう」と診療所には寄らず

そして約1ヶ月後の先週、また診療所の前を通ると今度は車がなくなっており、シャッターは閉じられたまま

「間違いなくおかしい」

そう思い、車を駐車場に停め、裏の自宅 の玄関へ

鍵はかけられ(一人暮らしの先生だった)
ポスト口をそっと覗いてみるとたまった郵便物が…

「今度こそ嫌な予感」がし、携帯をかけてみると、現在使われておりませんのアナウンスが

信じたくない、信じよう

きっと生きてる、生きてくれているはずだ

そう願いながら、やっと時間があいたので今日、ご近所の誰かが事情をと思い尋ねると

あの1ヶ月前の「嫌な気」がしていた時に、亡くなっていた

最期はひとり、診療所で倒れ込んでいて、救急車が駆けつけタンカーを持って入っていったが、そのタンカーに乗ることはなかったらしい…

「ノブ、ワシが死んだらな、香典はいらんから線香だけあげてくれいや〜」

これが先生の口癖だった

後悔がのこる

悔いがのこる

もっと、顔を出してあげてれば

「あのとき」もしかしてまだ息をしていたのでは?

悔やんでも、悔やみきれない

見た目はヤクザのようなじーさんだったけど、腕は石川でナンバー1だったと思う

僕の頸椎をほぼ動くようにしてくれたのも、人としての生き方や在り方を教えてくれたのも、先生だった


人の死は

突如として、地震のようにやってくる

そして、気付く、

なんとも、はかない

桜のように散ることすら知らないままに

あっけなく、散る

とにかくいまは

先生を弔いたい

手を合わせたい

ありがとうございましたと

触れたい

ゆっくり休んでくださいと

目の前で涙したい

先生、数々のことを、この約15年間本当にありがとうございました

なんとか聞きまわり!あなたの墓は意地でも探し出して会いに行くよ!

本当に本当に、ありがとうございました☆☆☆☆☆

そしてあなたが教えてくれた事を、思い出しながらあなたの分まで生きるよ

生かされている命に、感謝しつつ…

あなたからの恩義は、生涯わすれないよ

心よりご冥福をお祈りいたします





合掌





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 18:11
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建築業界のYouTuber
建築業界の裏表を赤裸々に熱く語る

YouTuberデビューしようかと

本気で悩んでおります…笑





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 18:50
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「有ること難し」
先ほどSNSで流れてきた文章を抜粋させていただきます

「ありがとうとあたりまえ」

ありがとうの反対語など 今まで考えたこともなかった。

教えてもらった答えは・・・

「あたりまえ」

「ありがとう」は漢字で書くと「有難う」

「有難(ありがた)し」という意味だ。

あることがむずかしい、まれである。 めったにない事にめぐりあう。

すなわち、奇跡ということだ。

奇跡の反対は、「当然」とか「当たり前」

我々は、毎日起こる出来事を、 当たり前だと思って過ごしている。

歩けるのが、あたりまえ。

目が見え、耳が聞こえるのが、あたりまえ。

手足が動くのが、あたりまえ。

毎朝目覚めるのが、あたりまえ。

食事ができるのが、あたりまえ。

息ができるのが、あたりまえ。

友達といつも会えるのが、あたりまえ。

太陽が毎朝昇るのが、あたりまえ。

うまれてきたのが、あたりまえ。

夫(妻)が毎日帰ってくるのが、 あたりまえ。

そして…

生きているのが、あたりまえ。

また、ある夫婦の話もしてくれた。

晩酌の時、いつも無口の夫が、

「ちょっと、お酌してくれないか?」 と珍しく妻に言った。

台所の片付けをしていた妻は、 「今、忙しいから自分でやって」と答えた。

夫は少し寂しそうだったが、 手酌で酒をついだ。

その、2〜3時間後、夫は急に倒れ、 救急車で病院に運ばれ、 帰らぬ人となってしまった。

それから、妻は、

何故あの時、 夫にお酌をしてあげなかったのかと、 ずっと悔やんだという。

あの時何故、もっと、 優しい言葉で、 こぼれるような笑顔で、 感謝の言葉で、 接することができなかったのか…

誰しも、 今日と同じ日が明日も繰り返されると思う。

今日、 誰かと出逢い、話し、笑い、 食事をして、仕事ができる。

こんな当たり前だと思うことが、 本当は奇跡の連続なのだ。

「有ること難し」

生きて、出逢う、という奇跡の連続に、 「ありがとう」を言わずにいられない。






「有ること難し」





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 18:06
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